遅延が許されるのは20世紀まで

日常で何か目に入ったことで気になる!となったことは必ず何かのメッセージがあると思います。

わたしの場合、シータヒーリングをかなりなやりこなしていると日に日にかなりメッセージとなるシンボルとなって、かなり頻繁に訴えてくるのです。

例えばあまり普段乗らないのにわたしがたまたま乗る電車に限って遅延。
で、電車に乗った途端、救急車の音がすごかった。

キリストのようなヒゲボーボーのおじさんを頻繁に見る。(わたしはキリストおじさんと言っている)この人は多分ホームレスの方。

スマホを落としてひび割れた これがトドメでした

こんなことが1日に何度となくあると、さすがにこれは何かある!となるわけです。
で、早速セルフワークしました。
掘り下げて見るとまあ、あったあった!

詳しくは割愛しますが、大変な思いをした方が魂が成長できると潜在意識でありました。
他に豊かさに関すること、あとたくさんたくさん他にも。。
特に通称キリストおじさんを見かける時は必ず何かあると思ってます。
何が言いたいかというと、皆さんも多分あると思うのです。
突然目に入ったこと、きになることは必ずメッセージが隠されていること。

特にわたしが上記に書いたことは必ず気づきなさいよ!てこと。

あとね、かなりの確率で鳥の羽を見ます。
だってわざわざわたしの前に飛んで来てポトンとその羽が落ちるのです。
歩いてても、車の中にいてもこんなことがあるってことは天使が必ずいると思ってます。
なんでも意味づけるて考えもあるけど、いや、意味は必ずある!
そこに気づくか気づかないかだけ。
だから日常のちょっとした気になるなあ??てことちょっと気にして見てください。
あなたの人生で必要なことだから。。

遅延をお探しの方はぜひ参考にしてください

 
夢のマイホームを手に入れるため、
日夜悪戦苦闘中のまさおくんです。
 
 
設計の打ち合わせと並行して
金策という重要な問題を解決せねばなりませぬ。
 
いい土地が見つかり
土地の売買契約が済み、
建物請負契約を交わし、
この1ヶ月で、土地の引き渡しのための
金策に走るまさおくんです。
貯金はカスカス
スネをかじる親もいない

つてことは頭金がない…

夢のマイホームを手に入れると決めてから
お昼ご飯は、社食のおかずを一品減らし、
夕飯は、好きなビールを500ml缶から350缶に落とし
 
血反吐を吐いて働いて、地を這って草を喰らい
コツコツ、コツコツ頭金を作ってみた(笑)

けれど。
焼け石に水。
 
スズメの涙とはよく言ったもんで。。。

敵は万単位。
そんな一朝一夕に頭金がたまるわきゃぁーない
そんじょそこらにお金は貯まるもんじゃ
あーりません
そこで、ほぼ全面的に銀行さんのお世話に
なろうと決めました。
まぁ、もともとそのつもりだったけどね。

しかーーーし。

土地が少しお高くて…

お家も少し大きくなってお高くて…

それと、建物以外のお金が案外かかる
ことにも驚きましたが、

建築費用もお高くて…
 
古屋の解体というのもそこそこお高くて・・・
 
 
結局、予定よりだいぶ借入金額をあげなくちゃいけなくなっちまいました
 
払える期間は最長35年
今の家賃と比べてだいぶ負担は大きくなるけれど
おとうちゃんは頑張るべさ!
 
てなわけで金策に走ったのです。
町の銀行以外にも住宅ローンを扱う
ネット系銀行とかもあって、迷う迷う…
 
また、マンションや、前回検討した中古戸建住宅or建売戸建
と違って、今はまだ建物が建ってません。
すると、銀行によってはお金を貸してくれないんですと・・・。
 

時間は限られているけど、
大きなお金の事なので、
じっくり検討します。

短い時間で各方面の金融機関をパラレルで検討!

街の銀行で
M.S信託銀行
M.T.U銀行
R銀行
それと、地元民の味方
Y銀行
と事前審査をかけました。
と、ここで問題発生!
借入額のアップで再審査を申し込んだら
2社審査に落ちた
 
「またかよ!」

審査に落ちるっていうのはなかなか気持ちがよろしくない
(前回のがよっぽどトラウマなのかもね)
事前審査に通らなければ本審査に進めず借り入れのめどが立ちません。
 
 
落ちた理由を確認したら、
 
MS信託銀行は、年齢(借入期間)と借入額が条件に合わないんだって。
 
住宅ローンって大概80歳までの完済 というのがどこも決まり。
45歳を超えてるまさおくんは、35年フルフルのローンは
もう組めません。
そうすると、1年あたりの返済額が増えることになり
審査基準にひっかっかってしまったんです。
 
やはりコスト増は痛かったか・・・
でも、土地の価格は決まってるし、建物のコストダウンも
すぐには実現できそうにない。
 
やはり、借入額のアップを受け入れてくれる金融機関を探さねば・・・。
 
次に厄介だったのがY銀行。
 
審査で落ちた理由は非開示だったんだけど、
住宅情報館の営業の目黒さんに何とか
探りを入れてもらったところ、
「ほかにも事前審査かけてるよね?」
だって。
 
要するに、他にもあたってY銀行にも審査にかけているってことは
ほかの銀行で断られたからじゃないか?
 
という勘繰りがあるみたい。
 
そんな情報出回るの?
個人情報じゃね?
裏で皆つながっていやがるのか!
 
と目黒さんにかみついてしまいました。
 
そしたら。
銀行って個人のローンの審査をするときに信用機関(CICなど)に
ブラックかどうか、ほかの借入で支払い遅延とかがないかなど
個人の支払い能力について、みっちり調べるんだって。
まぁ、住宅ローンは焦げ付いたら銀行も厄介だしね。
わかるわかる。
 
そうそう。
C.I.Cていう会社、聞いたことがある。
 
クレジットカードの申し込みとか、割賦(車のローンとか)で
お客様の個人情報は信用情報機関に登録されますって
書いてあるね。
 
それだ。
 
そこに、どっかの銀行が信用調査をかけると調査依頼の記録が
残るそうです。
 
あとから信用情報の開示依頼をかけた金融機関はそれを見て
「あいつ、やべーかも?!」と思うらしいです。
 
それと、クレジットカードをたくさん持ってると審査が
通りにくくなるという噂も本当みたいです。
 
いわゆるキャッシング枠。
クレジットカードを作るときに、10万円とか50万円とか
設定するよね。
キャッシング枠って、その枠までは一発でお金を借りられる
権利のことなんだけど、銀行とか貸出元からすると
お金を借りてるのと一緒に見るらしい。
いつでも借りられるキャッシング枠、今は借りていなくても
ローン実行時に借りてるかもしれないし、
こいつアブネーアブネーって。
 
銀行ってシビアだねぁ。
 
結論。(あとの祭りだけど)
・むやみやたらに銀行の事前審査はかけない。
・クレジットカードは極力持たない
 (カードは持っててもキャッシング枠はできるだけなくす)
 
ひとまず都市銀行でめどをつけなければ。
 
あとはR銀行とMTU銀行の二択です。
(もう新たにほかの銀行にあたるのは正直面倒くさい)

ここでの決定基準は、大きくは
金利変動リスクをどうするか。
同じ金利タイプのときの優遇幅(個人ごとに銀行が割引率を決めるもの)
 
R銀行さんは、新規借り入れの場合、
10年固定(当初金利引き下げ幅優遇)などの
魅力的な金利タイプがありません。
 
でも、同じ変動金利の場合の金利優遇が、
R銀行さんのほうが0.025%よいんだよね。
 
どっちもどっちだなぁ。
 
本心は、口座も持ってる給与振込先のM銀さんがいいんだけどなぁ。
新しく銀行口座作るの面倒だし。
 
住宅情報館の目黒さんはR押しです。
 
住宅情報館の提携銀行なら、営業がこういう提案やりそーな。
キャンペーン金利よりずっと優遇幅が
固定の金利を選ぶのが、りそーなのかな。
 
ん?りそ・・・ 。
 
なんとなく押し切られてRさんにて本申し込みを進めます。
 
 

でもなぁ、
なんかしっくりこない、なんでだろう、なんでだろう
引き渡し契約のリミットが迫ります。。。
 
あぁぁ。
 
よし。< br>自分でもう少し勉強もしたいからネット系も審査かけてみよう
 
 
つづく・・・。